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2008年01月27日

ベガルタ・手倉森監督と

昨日、仙台の松井歯科での仕事が終ったあと、松井先生と国分町で飲むことになった。
都合がよければと、手倉森ツインズに連絡してみたら、夕方のテレビ出演後は時間があると言う。
ということで、昨晩は久しぶりに国分町で、ベガルタの監督&ヘッドコーチの手倉森兄弟と飲んだ。

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夕方ホテルにチェックインし、テレビを見る。
ツインズが生出演している。

その後、松井先生が手配してくれた国分町の小料理屋で共に飲む。
さっきまでテレビで見ていた二人がやってくる。なんかへんな感じ。
「ハットトリック」っていうのがサッカー用語であることを最近知ったばかりと言うサッカーに無縁の
松井先生だが、酒飲み、マージャン、ゴルフでの人脈が広く、ゴルフ仲間の“壱岐先生”のことを
ツインズに尋ねていた。
壱岐先生とは壱岐洋治氏のことで、元ベガルタ(ブランメル)の総監督、現在東北学院サッカー部の
総監督である。

ツインズは壱岐先生のことを知らないはずもなく、特に五戸高校時代に東北大会の決勝戦でテレビ
中継の折に解説をして、ツインズのことをとても評価していたのが壱岐先生だったということなど、
昔話に花が咲いた。
途中で壱岐先生も合流し、国分町を夜中まで堪能した。

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二日連続での、サッカー監督との飲み会で頭の中はサッカーの焼酎漬け。
今週二つ抱えているセミナーの準備など、できるはずもない。

投稿者 takagi : 2008年01月27日 14:54

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