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2006年11月30日
Eric Clapton
僕が神と崇めているECの三年ぶりの武道館での公演に、行ってきました!
今回のツアーでは、若いギタリストを二人抱え、またドラムもベースも今までのメンバーとは異なっての新鮮な感じのコンサートだった。

席は南東の31Aという、二階席最前列の特等席だった。
ECの来日コンサートには20年ほど前から欠かさず出席しているが、2001年の仙台でアリーナ席真正面前から9列目に次いでいい席だ。
なんか不思議と神のご利益があるような気がしてならない。
残り少ない今年、あと3週間あまりになった香澄町での診療のことなどふっと思いながら、ECのギターに酔いしれたひと時でした。
2006年11月22日
防火訓練
昨年から行うようになった、香澄町診療室の入っている山交ビルアネックスの防火訓練。
ちゃんと役割分担を決め、「訓練火災」を119にダイヤルすると言う本格的なものだ。
でも、ついはしゃいでしまうのは小学校時代の避難訓練のときと変わらない。
まじめにやろうとすればするほど、なぜか笑ってしまう。
でも、こんなことをきっかけにして、火事を起こさないように改めて気を引き締めることができたので、防火訓練は無駄ではない。


でも、笑っちゃう!
2006年11月15日
山臨研スタッフミーティング
20以上続いている地元歯科医師の勉強会「山形臨床研究会」。
今日は年に一回のスタッフミーティングだった。
県の歯科医師会館の研修室のでっかいスクリーンいっぱいに映される、各医院のスタッフのプレゼンを見て、年々発表がうまくなってきたなと感じた。

初参加のスタッフはおよそ50名の中で4名だけで、雰囲気も和んだ幹事でよかった。
高木歯科医院からは、DHの児玉さんが「インプラント治療における歯科衛生士の役割」と題して発表したが、本人かなり緊張したのか、発表前にしばし雲隠れしてしまったのには驚いた。
近頃では他の診療所でもインプラントのケースがちらほら出てきたせいで、古くからたくさんインプラント治療を行ってきた当医院への質問も多かったが、児玉さんは無難に切り抜けてくれた。
ミーティング終了後、浜崎、香澄町両方のスタッフ合同で駅前大通りの居酒屋「どん」にて懇親会。
歩く道すがら、建築工事中の新しい診療所をみんなで見学した。